ひとりで行ける馴染のすし屋をもつシアワセ【番外】

2回で終わらせようと思った今回のシリーズ。
けれど結局書き足りなかった。
寿司が好きということがある。
実際、毎週一度くらいの頻度で寿司を食べるし、何日か続いて食べてしまうこともある。
ただそれ以上に「すし屋が好き」なんだろうと思う。
調理人との距離の近さ。
自分のお腹の具合に合わせて食べる量を自由に加減することができる柔軟性。
なによりひとりで行っても申し訳ない気持ちにならないところが好きで、だから調理人がどこにいるのかわからない今どきの回転寿司は、ほんのちょっとだけ水臭さを感じてしまう。
それでも行ってしまうんだから寿司そのものが好きであることに変わりないんだけど、人とのふれあいを感じることができるすし屋はまた格別です。

そんなすし屋を紹介しながら話の〆をいたします。

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